声明「カルタヘナ議定書発効から10年を迎えて」
「食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク(食農市民ネット)」は、2013年10月19日に開催した「生物多様性条約MOP7in韓国まで1年集会 ~世界に広がる遺伝子汚染~」で以下の声明を発表しました。 2013年10… 続きを読む »
「食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク(食農市民ネット)」は、2013年10月19日に開催した「生物多様性条約MOP7in韓国まで1年集会 ~世界に広がる遺伝子汚染~」で以下の声明を発表しました。 2013年10… 続きを読む »
生物多様性の保全などについて議論する国際会議「生物多様性条約締約国会議/カルタヘナ議定書締約国会議(CBD-COP/MOP)」が2014年秋に韓国で開催されます。7回目となるカルタヘナ議定書締約国会議(MOP7)において… 続きを読む »
アウトドア用品の製造・販売メーカーのパタゴニアは、環境配慮型製品の開発に取り組むとともに、草の根活動を行う環境団体に対しても、いくつかの環境助成金プログラムによる支援を行っています。 そうした支援活動の1つに「ボイス・ユ… 続きを読む »
GMナタネ自生問題を考える院内学習会 遺伝子組み換え(GM)ナタネが日本で初めて見つかってからまもなく10年。市民による調査活動やナタネ抜き取りなどにもかかわらず、GMナタネの自生は拡大の一途をたどっています。今年は宮城… 続きを読む »
生物多様性が危ない! 全国に広がる遺伝子組み換えナタネ汚染 遺伝子組み換え(GM)ナタネが日本で初めて見つかってからまもなく10年がたちます。市民によるさまざまな活動にもかかわらず、その自生は拡大の一途をたどっており、生… 続きを読む »
遺伝子組み換え大国アメリカの現状 院内学習会ではアメリカのNGO「食品安全センター」のペイジ・トマセリさん(弁護士)に、アメリカにおける遺伝子組み換え(GM)作物食品の現状について報告いただきます。 市民が行っているGM… 続きを読む »
生物多様性を脅かす遺伝子組み換え作物 ~遺伝子組み換え大国アメリカで何が起こっているか~ 生物多様性に関する条約の採択を記念して国連が制定した「国際生物多様性の日」(5月22日)には毎年、生物多様性の保全について理解を深… 続きを読む »
2014年のMOP7に向け課題を確認 2012年10月にインドのハイデラバードで開かれた「生物多様性条約・カルタヘナ議定書第6回締約国会議(MOP6)」の報告会を12月1日に都内で開催しました。 今回のMOP6では201… 続きを読む »
インド・ハイデラバードで何が議論されたのか ~2014年のMOP7 in韓国に向けて私たちがすべきこと~ 遺伝子組み換え生物に関する国際ルール「カルタヘナ議定書」の第6回締約国会議(MOP6)が10月、インドのハイデラバ… 続きを読む »
食農市民ネットが参加していた、アウトドア用品メーカー「パタゴニア」による環境助成金プログラム「ボイス・ユア・チョイス」の結果が2012年10月16日、当団体がエントリーしていた渋谷店で発表されました。残念ながら2位でした… 続きを読む »